利尻シャンプーは薬局に置いてある?【調べてみた】

サスティの白髪染め利尻シャンプーを使用したいと思っている人で購入場所を探している人がいると思います。利尻カラーシャンプーを買う場合、お近くの薬局やドラッグストアで売られていれば一番手っ取り早いと思いますが残念ながら利尻カラーシャンプーは薬局では置いてありません。

利尻昆布白髪用カラーシャンプー(ライトブラウン)

なので、薬局で実際利尻カラーシャンプーを見てみたかったという人はネットの画像なのでイメージするしかありません。ただ白髪染め利尻シャンプーの詳細としては「200ml:3780円」で売られております。

なので白髪染めブリーチと比べると高いのは確かです。しかし、利尻シャンプーは成分が植物エキス主体のため髪に与えるダメージはもちろん少ないですが、天然利尻昆布エキス配合もされているため使用すると髪ざわりが良く滑らかであります。

 

なので、髪や地肌に与える影響は少なくとも悪いという印象はないです。

 

利尻シャンプーの売っている場所は?

利尻昆布白髪用カラーシャンプー(裏面)

利尻シャンプーは薬局では売っておりません

 

なので、購入はインターネットになります。今の時代、普段の生活用品はもちろん、家具やクルマ、弁当までもインターネットで宅配、購入する時代です。なので利尻シャンプーもこのような買い方が主体になります。

 

ただ利尻シャンプーは注文してもそこまで届くのにかからず私も注文をした際は1週間ほどで届いた記憶があります。なので、利尻シャンプーが売っている場所はインターネットになりますが、特に苦もなく購入できると思います。

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印象的には利尻シャンプーはどんな感じ?

 

利尻シャンプーを使用すると、どんな感じなのか一番気になるところだと思います。ただ染まりに関してはすぐにはムリです。

 

今まで使用していた洗顔料にも寄りますが、通常のアルカリ剤主体の白髪染めなどでずっと染まられてきた人は髪が慣れるまで時間も掛かると思います。

ただこれ以外にもヘアマニキュア、ヘナカラーで白髪染めされてきた人にも同様の事は言えます。利尻シャンプーは染まり方としてはヘアマニキュアに近いかな?というのが個人的な印象です。しかし、その分染まりにくいです 😯

 

なので、利尻シャンプーをして白髪染めをする際に一つのアドバイスというか注意点があります。それは、タップリ泡立てた状態でしっかりと浸透させるイメージ。浸けてすぐ洗い流すと染まる時間が遅いです。

 

推奨だと「利尻シャンプーの染まる時間は10日間」です。これは製品にも書いてある事です。なので、すぐに白髪染めをしたい人には利尻シャンプーは不向きです。買わない方が良いです。これを踏まえて購入した方が良いです。

 

逆にある程度染める時間を急いでいない人や髪のツヤやハリ、少しずつ染めていきたいという人にとっては利尻シャンプーは向いています。

 

あとやはり染める時間を少しでも早くしたい場合はちょっと髪を暖めるようにしてから泡立てると浸透しやすいように感じます。この辺は髪質によってもかなり変わってくるので色々試し見てください。

利尻シャンプーのおススメ購入場所ある?

サスティの利尻シャンプーでできるだけお得に購入したい人は間違いなく、メーカー元が一番良いです。

 

大手のショッピングサイトのamazon、楽天、yahooショッピング、価格ドットコムなどいろんなマーケットがありますがそのまま直接購入する方法が一番安くて済みます。なので、おススメはメーカー元での購入。

 

初回、お試しにはまずここで利尻シャンプーを購入した方が良いです。1000円引きで利尻シャンプーを購入することができます。あとメール登録をしておけば、利尻シャンプーでまとめ買い情報やキャンペーンでの割引などもかなり頻繁に行われますので利尻シャンプーを購入する上ではかなりお買い得です。

 

メール自体は3日に1度くらいのペースで色んなキャンペーンやお買い得情報がくるのでありがたいですが、ちょっと面倒だと感じる人もいるかもしれません。その際もメール解除はすぐに受信からできますのでその点は心配いりません。

 

利尻シャンプーは薬局では売られていませんが、ネットで購入も自由におこなえます。一度登録をしておけば、届いた、届かないなどの心配もなくメールでいつ発送いたか、納品日はいつになるかなども指定もできますし、遅れる場合は前もってきますのでその点はある程度都合が聞きます。利尻シャンプーは一度使用して慣れてしまえば、白髪染めとしては良いシャンプーです。ただ染まるスピードは白髪染めブリーチやクリームと比べると遅いのは確かです。

 

メーカーで推奨されている10日間を目安に徐々に白髪が染まっていくタイプなので普段の生活において一度染まってから通常のシャンプーと織り交ぜて使用するのもやり方としてはアリです。